茎を利用するには、このとう立ちの花芽を早めに根元から切る。 花を付けたままでは茎葉は育たない。 ルバーブジャムの作り方は早くて、簡単 大きな葉は切り捨て、茎は皮をむかずにザクザク切る。 砂糖をまぶししばらく置くと水分が出る。 水分が出たらふたをし、弱火で焦がさぬように加熱。 柔らかくなったら甘さを加減し、煮詰めれば、甘酸っぱい ルバーブは下ごしらえが必要? 生で食べられる? ルバーブの葉柄部分は生で食べることができるという意見があり、サラダなどに入れて食べている方もいるという情報がありました。 しかし、よく調べてみると注意する点もあるようです。 チューリップフェスティバル会場脇の物産館「りっぷる」にて、 蜂蜜とともに購入したルバーブ。 切ってみたら、切り口の形といい断面の点点といい、まるで蕗。 ちょっとスライスして、生のままかじってみたら・・・すっぱ! あぁ、知っているこの酸っぱい茎。
新しいルバーブの食べ方 ドイツの車屋さんの日々
