英名ではスナップドラゴン、「ドラゴンの口」と呼ばれています。 西洋では、この花の魅力的な香りが悪魔を払うとされ、紋章にも用いられました。 実生で増やします。 タネまきは9月、開花期は4月中旬~6月上旬。 日当たりのよい場所で、有機質を多く含んだ排水のよい土質を好み、酸性下の写真のスナップは、金魚草とも呼ばれ、その名のとおり 金魚のような形の花が咲きます。 竜のようにも見えることから「スナップドラゴン」という花名も付いています。 それを略して「スナップ」と呼んでいる、というわけですね。 それぞれの花言葉も調べてみました。 ストックは・・・愛の絆、真面目、永遠の美しさ。 スナップは・・・清純な心、騒々しさ、でしゃばり、おせっかい。 微妙茎の先端近くの葉の付け根から1輪ずつ花を咲かせながら、上に伸びていきます。 花は唇型で2枚の花びらが上下に開きます。 色は青紫で真ん中の部分が白くなります。 花姿をネコの目に見立てて、ブルーキャッツアイの名前があります。 ブラジリアンスナップドラゴンの別名があります (スナップドラゴンは キンギョソウ の英名)。 育て方 栽培カレンダー 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 開花期 植え替え
金魚草の投稿画像 By Mewさん スナップドラゴンと花が咲いたと小さな前庭とアプローチガーデンとおうち園芸と おうち園芸 フォトコンテストと花のある暮らし 月5月14日 Greensnap グリーンスナップ
